収入が、ほったらかし状態で432%アップしました。
じつは、インターネットビギナーでも、わずか2ヶ月目から月収5万円を稼ぐことができるアフィリエイトノウハウがあるのです。

無駄な出費をストップ@節約レシピ:手紙・はがきを安く送る

郵便物の配送に関して郵便局が設けている料金割引制度の種類は多くありますが、個人が利用できて、おトク感が強いというのはそれほどありません。

ただ、引っ越しの通知とか結婚案内など、もし100通以上を、差し出し局と同じ郵便区内にまとめて発送するときに使えるのが、定形80円の封書を65円で送れるという特別割引です。

条件は、差し出し人がすべて同じ人で、郵便物の形と重さが同一であること。ふつうは商店などからのダイレクトメールに使われているものですが、個人でも利用できます。


節約暮らしのレシピ集のトップへ
書き損じたハガキやあまったお年玉付き年賀ハガキは、捨ててしまわず、郵便局に持っていきましょう。1枚5円の手数料を支払うと、新しいハガキに交換してもらえます。

そんなにハガキが必要ないという人は、料金分の通常切手、郵便書簡、定形小包包装物との交換も可能です。ただし、記念切手やグリーティング(シール式)切手、くじ引き番号付き郵便切手、ふるさと切手とは交換できません。新しく買い直せば50円かかるところを5円ですむのですから、1枚につき45円トクという計算になります。

また、お年玉付き年賀ハガキ寄付金付きお年玉郵便切手を、用意したあとで近親者が亡くなり、喪中のため不要になってしまった場合は、その年の年賀特別郵便物引受終了日(12月28日)までに郵便局に申し出ると、切手やハガキ、定形小包包装物などと無料で交換してもらえます。


節約暮らしのレシピ集のトップへ
ハガキをたくさん出す人は、「エコーはがき」を利用するとおトクです。「エコーはがき」は、ハガキの一部に企業などの広告が載っているため、その広告料によって、1枚あたり5円安く、45円で販売されています。

ふつうのハガキのほか、くじ付きハガキにもあるので、年賀状や暑中見舞いにも使えます。かりにハガキ100枚分を「エコーはがき」で出したとすれば、ふつうのハガキより500円おトクになります。懸賞応募などでハガキをよく出す人にはとくにお勧めです。
「エコーはがき」の発売は不定期ですが、月初めのケースが多く、発売日の2週間ほど前から、見本や情報が郵便局で掲示されています。
郵便局に行ったついでにでもチェックして、発売日がわかったら、まとめ買いをするのがお勧めです。


節約暮らしのレシピ集のトップへ


電話やメールはてっとり早くて便利ですが、手紙愛好家で、手紙をよく出すという人にとって、1通80円の切手代はバカにはなりません。そこで、「郵便書簡ミニレター」に注目してみましょう。

郵便書簡ミニレター)とは、郵便局の窓口で販売されている封筒兼用の便箋で、価格は1枚60円です。ふつうの手紙より20円安くすみます。

大きさはハガキの3倍もありますが、25グラム以内なら、写真やカードなど薄いものを同封してもかまわないので、スペースが足りなければ、ふつうの便箋に手紙を書いて入れることもできます。
ぜひ試してみてください。


節約暮らしのレシピ集のトップへ




Profile
トラベル




Categories
Recent Comments
人気ブログランキング
気に入っていただけるようがんばりますのでよろしくお願いします。

人気blogランキングにも参加しています。


クチコミblogランキング TREview